税に関してのご意見募集キャンペーン 税に関してのご意見募集キャンペーン

応募期間2022年11月1日(火)から2022年12月31日(土)まで

法人会では、政府や政党等に対して「税制改正や行財政改革などの提言」を行っています。
あなたのご意見をお聞かせください。法人会がお届けいたします。

アンケートフォーム

国の財政等に関してのアンケートです。
次の問いにお答えください。

問1(予算歳出関係)必須

令和4年度の国の一般会計(当初予算)の歳入・歳出総額は107.6兆円となっています。
歳出の内訳では、社会保障費に36.3兆円、国債の償還等に24.3兆円、地方交付税交付金等に15.9兆円(計76.5兆円、71.1%)が充てられています。
あなたが、残りの予算31.1兆円を次の歳出科目に振り分ける場合、優先度が高いと思う科目を3つ選んでください。

問2-1(社会保障制度の改革)必須

日本の社会保障関係費は、高齢化、少子化等により2025年度には140兆円に、2040年度には190兆円になると予想されています。
現在、政府の全世代型社会保障検討会議(2019年9月発足)において、少子高齢化により増大する社会保障費を抑制するため、負担と給付のあり方を見直しています。
今後の社会保障の給付と負担のバランスについてどう考えますか。
次の中から1つ選んでください。

問2-2(社会保障制度)必須

日本国憲法第25条は、生存権の保障について定めるとともに、生存権を保障することが国の責務だと規定しています。
この第25条に基づいて政府は社会保障制度の整備を進め、次の4つの柱を設けています。 あなたが最も重要と考えるものを次の中から1つ選んでください。

問3(税負担の公平)必須

租税原則の一つに「負担の公平」があります。
税負担の公平といった場合、①経済力が同等の人々は等しく負担すべきである(水平的公平)、②大きな経済力を持つ人はより多く負担すべきである(垂直的公平)という二つの概念があり、最近では、世代間の公平という視点も含まれてきました。
あなたが最も重要と考えるものを次の中から1つ選んでください。

問4(納税等)必須

私たちは生活の中で多種類の税や社会保険等を納付していますが、負担を大きく感じているものは何ですか。次の中から1つ選んでください。

問5(税制改正等の要望)必須

法人会では政府(関係省庁)や政党等に対して、税制改正等の要望書を提出しています。あなたのご要望等がありましたら、なんでも結構ですので、次にご記載ください。
法人会の令和5年度税制改正に関する提言.pdf (zenkokuhojinkai.or.jp)はこちらをご覧ください。

ご要望等をご記載ください。

税に関するアンケートは以上となります。ご協力いただき誠にありがとうございます。
「入力者情報」のご記入にお進みください。

※「お名前」と「ご住所」は、当選の際にプレゼントをお送りするためのものです。

入力者情報

※入力内容にお間違いないか、再度ご確認ください。

税に関してのご意見募集キャンペーンはどのように知りましたか?
(複数回答可)

【個人情報の取り扱いについて】

取得しました個人情報は、取得目的の範囲内で利用し、目的以外で利用する場合には、ご本人に対し事前に同意を求めます。

法人会とは

法人会は税のオピニオンリーダーとして公平で健全な税制の実現や税の啓発・租税教育活動を積極的にすすめる全国75万社(岡山県内1万2千社)が加入する経営者の団体です。また、国会議員や関係省庁等への税制提言、会員の研鑚を支援する各種の研修会やボランティアなど地域に密着した活動を展開しています。

岡山法人会連合会ホームページはこちら